戻る

Day Contents

Diary

etc

2012.3.18
(日)曇り

●タイトル●
We are diamonds

昨日のレッズ・ホーム初戦、本当に久し振りに歓喜の渦に満たされた。

リーグ初戦の広島には敗れたが、昨年と少し違ってきている感触はあった。
しかし今回の相手は昨年のリーグチャンピオンである柏なので、相当難しい
試合になると予想していた。
案の定、柏はやはり強かった。しかしレッズの選手は果敢に戦った。
阿部が柏のポイントであるレアンドロ・ドミンゲス選手のマークにつき、
最後まで決定的な仕事をさせなかったし、選手みんなが新しいサッカーを
一生懸命実現しようと踏ん張っていた。

前半、先制点が入った時は嬉しくて涙が出てきた!
こんな歓喜の瞬間は何年ぶりだろうと思うぐらい興奮した。
後半はだいぶ押し込められたが、最後の最後まで選手は勝利のために頑張った。
ロスタイムがすごく長く感じられたが、その分勝利の味は格別だった。
選手達を褒めてあげたいし、ミシャ監督には感謝したい。

試合後、勝利の歌を選手とサポーターがいっしょになって歌った。
気持ちがひとつになって嬉しかった。♪

まだまだチームとして新しいサッカーはできていない部分が多いが、
去年に比べてずっと期待が持てる。この先、どんどん成長していってほしい。
新しいレッズのサッカーで私たちを楽しませてほしいし、この先もきっと勝利の美酒
を味わえることだろう。



勝利の歌をサポーターと共に歌う選手達

歓喜の歌でスタジアムに一体感が生まれた

Todays Photo

本日のトピックス



2012.3.5
(月)晴れ

●タイトル●
内定者懇親会

昨日、次男の就職先で内定者の懇親会があり私も行ってきました。

父兄が参加してやるのは初めてということでした。
どういう雰囲気なのか分からないまま参加させていただいたのですが、
行ってみたら楽しかったですし本当に素晴らしい会社でした。

社長さんの挨拶を聞いて感動・共感しました。
非常に志が高く、リーダーシップがあり、人間的にも温かい方でした。
スタッフのみさなんも親切でみんないい人達で安心しました。

これから息子は社会人として成長して、早く会社の戦力になるように
頑張ってほしいし、そういう気持ちになるような会でした。

内定者が親に対しての気持ちを手紙にして読む、という時間があった
のですが、びっくりしましたがとても嬉しかったです。♪

社長様、スタッフの皆さま、どうもありがとうございました。
至らぬ息子をどうぞご指導くださいますように
よろしくお願い致します。



Todays Photo

●今度息子が住むアパート

本日のトピックス

2日〜昨日にかけてビックリするようなことがありました!

2日の朝、起きてみると、左の手首が痛くてしょうがないのです。
寝ている時に左手首を体の下にしてしまい、寝違えたのかな、と最初は思いました。

1日中、湿布をしたのですが痛みは引かずでもお風呂に入って寝ました。

次の日、手首を見て、ビックリしました。今まで手首と掌との境にあったガングリオン(脂肪の塊)が取れているではありませんか!1cm幅で高さ5mm程度盛り上がっていた塊がなくなっているのです!

そうか、なくなった脂肪のカケラが手首の組織に停滞して痛みが起こっていたのだ!と思いました。

案の定、その日の午後から痛みは消えて行きました。そして昨日はぜんぜん痛くありませんでした。脂肪をマクロファージが食べて分解してくれたのでしょう。

こんなことがあるのか信じられませんが、実は去年の12月から普段飲んでいる漢方薬から変えてみたのです。たぶんその漢方薬の効き目があったのだと推測しています。

ああーっ、良かった!!
長年の心配がひとつ減りました。でも、不思議ですねー!(笑)



2012.3.3
(土)晴れ

●タイトル●
一番の親友が逝った

2月25日午後2:15、僕の高校時代からの一番の親友が逝ってしまった。
お通夜、告別式と彼にお別れをしてきたのだけれど、まだ気持ちの整理が
つかない。

高校時代、彼は僕にとって「太陽みたいに明るい奴」という印象があり、
付き合っていてもどこか入っていけない自分がいた。
それが大学時代、僕の芝居を観に来てくれたり、チケットを販売してもらい、
誕生日も1週間違いということもあり、だんだん彼の存在が僕の中で大きく
なって行った。
そして彼がカメラ屋に務めるようになり、その後独立して商売をやるように
なって、その頃僕も自分の家業を継いで販売業をやるようになったので、
良き相談相手になってくれました。

また家族ぐるみでも付き合いが深く、奥さん同士も仲が良く、子供達も
ペットの犬も、小さいころから現在まで可愛がってもらいました。
彼の兄弟や両親とも仲良くさせていただき、両親には僕と家内の結婚式の
仲人をしていただきました。

彼は友達作りの名人でした。それは彼の寂しがり屋という一面の裏返しだと
思いますし、また彼の人間的な魅力や笑いで人を巻き込む力の成せる技
だと思います。彼はその友人たちを非常に大切にしていました。
だからこそ、葬儀のお別れの会にあんなに沢山の友人が駆け付けたのだと
確信しています。

ふたりともお酒とおしゃべりが大好きで、性格は違うのですが本当に言いたい
ことを言い合える仲でした。だから意気投合したかと思えばときには喧嘩したり、
でも心の底ではお互いがお互いを認め合う仲でした。
だから僕のことを一番分かっている奴なので、いなくなるとすごく寂しいです。

僕は彼の家族ではないのですが、1人だけ臨終に立ち会わせていただきま
した。そして葬儀委員長みたいな役割もやらさせていただきました。それは
彼のできるだけ傍で、彼への感謝の気持ちを表したかったからでしょう。

あいつから学んだこと、思い出、あいつだったらどう言うだろう・・・など
これからきっと自分の人生の中で彼が僕の中に出てくると思います。
56歳11カ月というあまりにも早い別れでしたが、彼は僕の中で生き
続けているし、彼の分まで僕は生きていこうと思っています。

Todays Photo

本日のトピックス

戻る

戻る

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る

2012.3.?
(?)?

●タイトル●

Todays Photo

●?

本日のトピックス

戻る