注文コーナー

このコーナーでは、皆様のご注文を承ります。
以前から利用されているものについては、必要事項を記入してお申し込みください。
第3類医薬品と健康補助食品については、「健康補助」のページを参考にしてご相談ください。薬研マーク(漢方療法推進会)の商品については店頭のみの販売となります。
漢方薬(第2類医薬品)については、ある程度お客様の情報がないと薬剤の選定ができません。初めての方は「相談コーナー」でまず、お客様の情報をお送りください。その後、メールまたは電話で確認して、ご本人が直接ご来店いただき、対面での販売になります。(一般用医薬品の販売に関する制度に基づき)
トラブル肌用化粧品については、「当店がおすすめするトラブル肌用化粧品」をご覧下さった後、「相談コーナー」の「シンプル相談フォーム」でお客様のお肌の状態をお知らせください。その後、メールで確認してからのご注文をお薦めします。

注文書

代金のお支払いは、初回は代金引き換え払いになります。(手数料は260円でお客様のご負担となります)。
  2回目以降は、代金引き換え払いか郵便振替か銀行振込になります。どちらかを指定してください。
  (郵便振替払いの手数料は当店負担で、銀行振込の場合は、振込み手数料がお客様のご負担になります。)
代金は、商品代+消費税+送料になりますが、商品代合計が1万円以上になりますと送料はサービスさせていただきます。
商品が届くまで2〜3日かかります。送金は原則として商品到着日を入れて3日以内でお願いいたします。
万が一届いた商品が、破損もしくは不良品の場合は、送料着払いで返送してください。ただし、開封された正常商品の返品はお断りいたします。
  また、お客様のご都合で返品される場合は、送料はお客様のご負担となります。

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1.郵便振替   2.銀行振込   3,代金引き換え
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【通信販売法に基づく表示】

店名:有限会社 川上薬店
住所:〒336-0931 埼玉県さいたま市緑区原山1丁目6番1号
電話:048−882−7384
E-mail:kawakami@yakuten.co.jp
代表者:川上行生

____________________________________________________


    【店舗の管理及び運営に関する事項】

   ●許可の区分の別・・・店舗販売業
   ●開設者の氏名または名称・・・川上行生
   ●許可証の記載事項・・・店舗の名称・・・有限会社 川上薬店
                  住所・・・・・・・・・埼玉県さいたま市緑区原山1−6−1
                  許可番号・・・・・第11588号
                  有効期間・・・・・平成28年4月7日〜平成34年4月6日
   ●店舗管理者の氏名・・・川上行生
   ●勤務する医薬品販売適格者の別及び氏名・・・登録販売者(旧薬種商)
                                  川上行生(営業時間内は常時勤務)
   ●担当業務・・・医薬品の販売と情報提供
   ●取り扱う一般用医薬品の区分・・・指定第?類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
                          ※要指導医薬品および第一類医薬品は取り扱っておりません
   ●勤務する者の区別に関する説明・・・登録販売者は作務衣着衣で名札携帯表示、その他の者はエプロン着衣
   ●営業時間・・・午前9:00〜午後7:30 (祭日は午前9:30〜午後7:00)
   ●定休日・・・毎週日曜日
   ●営業時間外で相談できる時間・・・午後7:30〜午後10:00
   ●営業時間外で医薬品の購入または譲り受けの申し込みを受理する時間・・・午後7:30〜午後10:00
   ●相談時及び緊急時の連絡先・・・?048−882−7384
   ●特定販売に関する事項・・・特定販売を行う時間→月曜日から土曜日まで 9:00〜19:30
                      特定販売する医薬品→指定第?類医薬品、第2類医薬品、第3類医薬品
                      特定販売を行う際に使用する通信手段→電話、メール、郵便
                      特定販売を行う医薬品の使用期限→2018年4月〜2020年6月
                      (2016年4月5日現在)

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 【要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項】

定義及びこれらに関する解説
  要指導医薬品・・・次の?から?のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、
             薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが
             目的とされているものであり、かつその適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及
             び学術的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの
             ?一般用医薬品や医療用医薬品のうち初めての有効成分を含有し、リスクが確定していない医
               薬品
             ?医療用医薬品から移行して間もない有効成分を含有し、リスクが確定していない医薬品
             ?毒薬
             ?劇薬
  第一類医薬品・・・その副作用等により日常生活に支障を来たす程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品の
             うちその使用に関し特に注意が必要なものとして厚生労働大臣が指定するもの
             新一般用医薬品であって承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの
  第二類医薬品・・・その副作用等により日常生活に支障を来たす程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品
             (第一類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの
  指定第二類医薬品・・・第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が指定するもの
  第三類医薬品・・・第一類医薬品及び第二類医薬品以外の一般用医薬品

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の表示に関する解説
  要指導医薬品及び一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類
  医薬品」の文字を記載し、枠で囲む。第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品(指定第2類医薬品といいま
  す)については、2の文字を○(丸枠)または□(四角枠)で囲む。要指導医薬品及び一般用医薬品の直接の容器
  または直接の被包に記載。また、直接の容器または直接の記載が外から見えない場合は、外部の容器または外
  部の被包にも併せて記載。

要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品の情報の提供及び指導に関する解説
  
  情報提供や指導の方法

要指導医薬品 第1類医薬品 第2類医薬品・第3類医薬品
店舗内の情報提供場所での情報提供 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
個別の情報提供 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
副作用発生時の対応の説明 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
購入者の理解・再質問の有無の確認 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
他剤推奨 ○(義務)
受診勧奨 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
情報提供した専門家氏名の伝達 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
情報提供時の書面記載 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)
情報提供時の確認 ○(義務) ○(義務) △(情報提供が義務でない)

【書面記載】
 書面に限らずタブレット端末等で表示することも可能
         ?名称 ?有効成分の名称・分量 ?用法・用量 ?効能・効果 ?使用上の注意のうち、保健衛生
         上の危害の発生を防止するために必要な事項 ?販売する薬剤師・登録販売者が、適正な使用のた
         め必要と判断する事項
【情報提供時の確認事項】
        
?年齢 ?他の薬剤・医薬品の使用状況 ?性別 ?症状、医療機関の受診の有無 ?現にかかって
         いる疾病名?妊娠の有無、妊娠週数 ?授乳の有無 ?当該薬剤・医薬品の購入や使用の経験 
         ?薬剤・医薬品の副作用の経験やその内容 ?その他情報の提供および指導を行うために確認する
         ことが必要な事項

  相談時の対応

要指導医薬品 第1類医薬品 第2類医薬品・第3類医薬品
相談時の情報提供を行う者 薬剤師 薬剤師 薬剤師・登録販売者
危害発生防止に必要な事項の情報提供 ○(義務) ○(義務) ○(義務)
個別の情報提供 ○(義務) ○(義務) ○(義務)
他剤推奨 ○(義務)
受診勧奨 ○(義務) ○(義務) ○(義務)
情報提供した専門家氏名の伝達 ○(義務) ○(義務) ○(義務)

要指導医薬品の陳列に関する解説
  要指導医薬品を陳列する陳列設備から1,2メートル以内の範囲に購入者等が侵入することができないよう必要な
  措置を講じるか、鍵をかけた陳列設備または購入者等が直接手の触れられない陳列設備に陳列。

指定第二類医薬品の陳列(特定販売を行うことについては広告をする場合にあっては、当該広告における
  表示)等に関す解説

  指定第二類医薬品を、薬局等構造設備規則に規定する「情報提供を行うための設備」から7メートル以内の範囲に
  陳列

指定第2類医薬品を購入し、または譲り受けようとする場合は、当該指定第2類医薬品の禁忌を確認する
  こと、および当該指定第2類医薬品の使用について薬剤師または登録販売者に相談を勧める旨

  指定第2類医薬品を購入または譲り受ける場合は、事前に当該指定第2類医薬品の禁忌や使用上の注意を確認
  してください。
  また、特に小児や妊婦等の方は重篤な副作用が出る可能性がありますので、禁忌や使用上の注意の「してはいけ
  ないこと」についての情報について、あらかじめ薬剤師か登録販売者にお尋ねください。

一般用医薬品の陳列(特定販売を行うことについては広告をする場合にあっては、当該広告における表示)に
  関する解説

  第一類医薬品は、第一類医薬品を陳列する陳列設備から1,2メートル以内の範囲に購入者が侵入することができな
  いような必要な措置を講じるか、鍵をかけた陳列設備または購入者が直接手の触れられない陳列設備に陳列。第2
  類医薬品、第3類医薬品については、それぞれ区別して陳列棚に陳列。また、その陳列棚にも表記。
  
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説
  医薬品の副作用または生物由来製品を介した感染等による健康被害の迅速な救済を図るため、副作用被害救済制
  度が用意されています。問い合わせ先はお買い上げの医薬品のパッケージに記載されている独立行政法人医薬品
  医療機器総合機構(以下機構と呼ぶ)です。機構に救済給付の請求をする場合には、医薬品の販売証明書等(領収
  書等)が必要となりますので大切に保管してください。 
  ◎独立行政法人医薬品医療機器総合機構 http://www.pmda.go.jp/index.html
  救済制度相談窓口 ?0120-149-931(9:00〜17:30)

個人情報の適正な取り扱いを確保するために措置
  個人情報は、医薬品の適正な使用のための当人とのコミュニケーション以外には使用しません。
  
その他必要な事項
  苦情相談窓口: さいたま市保健所 ?048−840−2235(8:30〜17:15)

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